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目の下のクマ・たるみ治療・施術法 徹底解剖!
切る下まぶたのたるみ取り

内容・効果

メスを入れることで確実にリフトアップ。たるみが特に気になる人に

目の下のたるみは、余分な眼窩脂肪が加齢によって下垂しておこる脂肪のたるみと、皮膚がたるんで起こる皮膚のたるみがあります。下まぶたの脂肪が多い人や、皮膚のたるみが重度でサーマクールなどでは改善が難しい場合、半永久的にたるみを消したい人には、切る下まぶたのたるみ取りが最善の方法です。下まぶたのまつ毛の生えぎわギリギリのところをメスで切開し、余分な脂肪を取り除くと同時にたるんだ皮膚を切除することで、確実に下まぶたのたるみ取りを行う方法です。
 切る下まぶたのたるみ取りは、皮膚を切開して行う外科手術のため、確実にたるみを取り除き、スッキリとした若々しい目元を作り出すことが可能です。その反面、目の下のクマ・たるみ治療の中では最もカラダへの負担が大きく、ダウンタイムも長いという難点があります。ただし、まつ毛のはえぎわギリギリを切るため、傷口はあまり目立ちません。なによりまぶたの下全体をリフトアップできるため、確実に、そして半永久的にたるみ解消効果を持続させることができるのが魅力です。

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切る下まぶたのたるみ取りのメリット

切る下まぶたのたるみ取りは、目の下のクマ・たるみ取り治療の中で、最も確実に、最も広い部位を、半永久的にリフトアップできるという点が最大の魅力です。特に眼窩脂肪が多く、広い範囲で皮膚のたるみが気になる方には最も確実な手術と言えます。余分な脂肪や皮膚を取り除くため、スッキリした若々しい目元を生み出すことができます。

切る下まぶたのたるみ取りのデメリット・リスク

切る下まぶたのたるみ取り手術はメスを使った切開術ですので、カラダへの負担は多少あります。施術後は腫れや赤み、内出血が起こる可能性があり、症状がおさまるまで数週間かかる場合もありますので注意が必要です。また、目の下のクマ・たるみ治療の中では、施術費用が比較的お高めです。

切る下まぶたのたるみ取りのダウンタイム

切開術のため、切る下まぶたのたるみ取りの施術後は、1週間ほどして切開部を縫い合わせた部分を抜糸します。大きな腫れがひくまでは約2週間、完全に症状がおさまるまでにはさらに1~2週間かかるのが一般的です。コンタクトレンズや激しい運動なども、施術後しばらくは控えたほうがいいでしょう。

切る下まぶたのたるみ取りが得意なクリニック

湘南美容外科
眉下切開術 398,000円
品川美容外科
プレミアム目の下のタルミ取り:両目98,000円、
スーパーナチュラル目の下のタルミ取り:片目148,000円、
スーパーナチュラル目の下のタルミ取りロング:片目176,000円
オザキクリニック
切る下まぶたのたるみ取り:367,500円
聖心美容クリニック
皮弁法または筋皮弁法:315,000円
目の下のクマ・たるみ治療が得意な美容クリニック比較ランキング
  1. セオリークリニック

    セオリークリニックのキャプチャー画像

    ノーダウンタイムを実現した最新の技術で治療できるクリニック。院長がカウンセリングからアフターケアまで担当。

  2. 銀座みゆき通り美容外科

    銀座みゆき通り美容外科のキャプチャー画像

    圧倒的な症例数を誇るクリニック。個々に合った最適な治療を提案してくれます。メディアへの露出も多いです。

  3. オザキクリニック

    品川美容外科のキャプチャー画像

    レーザーや注入治療を得意とするクリニック。複合治療のバリエーションも豊富です。カウンセリングが丁寧と評判。

  4. 二子玉川美容外科
    クリニック

  5. 聖心美容クリニック